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河北新報 『東洋ワーク』沖縄でプロジェクト 記事掲載

2019/12/11

 

平素より、東洋ワークグループに格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

2019年12月7日河北新報に、首里城大火災消滅遺産収集プロジェクトに関する記事が掲載されました。

このプロジェクトは東洋ワーク株式会社 代表取締役社長 須佐 尚康の発案により、11月13日に発足されました。焼け残った木材や瓦のほか、灰も活用して小物やオブジェを制作、全国に募金を呼びかけ、寄付した人に返礼品として贈る計画です。11月中旬には沖縄県内の企業などと共同で、実施主体の「首里城大火災消滅遺産収集プロジェクト委員会」を立ち上げました。

東洋ワーク株式会社 代表取締役社長 須佐 尚康の「首里城は沖縄の象徴で、世界に誇る建築物。灰に至るまで全てが宝であり、遺産として残すべきだと考えた。形に残る寄付として再利用することで、火災の記憶を風化させずに再建支援につなげていく。」というメッセージとともに、記事が掲載されております。ご高覧くださいますようお願い申し上げます。

より一層のサービス向上に努めてまいりますので、今後とも東洋ワークグループをよろしくお願い申し上げます。

東洋ワークグループ

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