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『東洋ワーク』首里城大火災消滅遺産収集プロジェクト委員会発足(新聞2紙に記事掲載)

2019/11/15

 

平素より、東洋ワークグループに格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

2019年11月14日の沖縄タイムス、琉球新報に首里城大火災消滅遺産収集プロジェクト委員会に関する記事が掲載されました。

このプロジェクトは東洋ワーク株式会社 代表取締役社長 須佐 尚康の発案により、発足されました。11月13日(水)11時30分より、パシフィックホテル沖縄にて記者会見が行われ、多くのメディア関係者の方が集まりました。首里城の火災で残った木材や灰などを活用して小物を作成し、寄付者に贈呈する取り組みなどを通じて全国から支援金を募る取り組みです。

東洋ワーク株式会社 代表取締役社長 須佐 尚康の「燃え残った建材の一つ一つも貴重な遺産であり、残すべきだと考えている。がれきとして処分するとそれで終わりだが、形として残すことで火災の記憶を風化させず、支援につないでいける。」というメッセージとともに、記事が掲載されております。ご高覧くださいますようお願い申し上げます。

より一層のサービス向上に努めてまいりますので、今後とも東洋ワークグループをよろしくお願い申し上げます。

東洋ワークグループ

 

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